吉田拓郎さんが、自身のラジオ番組で米津玄師さんにジェラシーを感じているとお話されたようです。


番組のなかで、吉田は「彼の曲にはね、古い日本の歌謡曲的なノスタルジーを感じる時がね、曲の中にフワッとある。なんか聞き覚えがある、なんだろうっていう風に考える」などと世代や性別を超える力があることにも言及。  さらに、「どんな新しい人がどんどんヒット曲を出そうと、どんなライバルが人気が出ようが、うらやましいとか、やきもちをやくとか、ジェラシーの感情は一切なかったです」とこれまでの自身を振り返りつつ、「自分は自分の音楽を進むだけと思っていたんですが、米津玄師、ちょっとやきもちをやいてる(笑)。ちょっとジェラシーを感じてる」と率直な心境を明かしていた。

http://news.livedoor.com/article/detail/15878168/ より一部引用

大御所の吉田拓郎さんが、米津玄師さんにジェラシーを感じているとは・・・

ちょっと びっくりであり、米津玄師さんのファンとしては、少し嬉しいですね。


私はアラフィフのおっさんですが、詞・メロディー共にストレートに聞けるんですよね。

ヒットしたLemonだけでなく、過去のアルバムを購入して、聴きましたがハイテンポな曲でも心地よく聞くことが出来ます。

近々 ハチ名義のアルバムも購入して、聴いてみたいと思っています。



ボーカロイドプロデューサー:ハチにより09年にリリースされた1stアルバム「花束と水葬」にブックレットの歌詞を追加した全国流通盤です。